母と嘉義に出かけた際、昭和十八J18(嘉義市史蹟資料館)にいった。
この日は11月なのに夏日(日本からきた母視点)で、ここに来るまで雞肉飯を食べ比べしたり、Youbikeに乗ったり、散歩したりして疲れも感じ始めていたので、涼しさを求めてカフェで一休みした。

木造建築の、懐かしさを感じる雰囲気の中ドリンクや食べ物をいただけるほか、お土産を買うこともできる。

ケーキやドリンクは季節限定のフレーバーがあるので、店員さんに聞いてみるのがよい。




今回は、冬季限定のジンジャーミルクと、焙じ茶ロールケーキをいただいた。
食べ歩きしながらの一人旅だと、どちらか片方でお腹いっぱいになってしまうから、2人でケーキを半分こできるのはありがたい。




夏日なのに食べたものは冬季限定商品という、ちぐはぐ…いや、一瞬で二つの真逆な季節を堪能できるお得な休憩、最高だった。
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